• 2008年12月03日 11:05

    今月の言葉

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    合理主義経営学から人間性経営学へ


    1. 1.企業経営でもっとも大切なことは、まず自分が楽しいこと。
      次にお客さんが楽しいこと。人を喜ばせることは、本質的に楽しいことだ。
    2. 2.意味の無い自己満足や優越感、業界の評判など
      見せ掛けの表面的な楽しさと心の底からの本当の楽しさを
      混同しないこと
    3. 3.ダラダラに仕事をやっていたのでは、本物の楽しさは得られな
      い。知恵を出し切り、工夫をしまくり、徹底的にやり切ることにより
      心からの楽しさが湧いてくる。
    4. 4.自分に対しても、スタッフに対しても、お客に対しても
      「正直」であること。「正直なら怖いものなし」
    5. 5.会社の本当の成長は規模が大きくなることではない。
      仲間がより楽しく、お客さんがより楽しく、会社に関係する人
      がより楽しくなるような会社にすることだ。
    6. 6.会社にとってもっとも大切なのは、社員一人ひとり
      の人間的成長
    7. 7.社員の採用基準は、まず「いい奴」かどうか。次に
      「やったるで」と思っているかどうか。最後に能力だ
    8. 8.遊び心、いたずら魂を発揮することが大切。



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